【飲食店特化のSNS運用代行ならKUROFUNE】Instagram・TikTok×設計で来店につなげる
設計から投稿まで。SNSを「集客装置」へアップデート。
もうやめよう…
集客できないSNS
飲食店に特化したSNS運用代行。
Instagramを中心に、フォロワーやバズをゴールにせず、「誰が・いつ・なぜ来るのか」まで設計した“来店につながる発信”を行います。
5年以上
Tiktok併用可

KUROFUNEとは
飲食店に特化したSNS運用代行サービス
Instagramを中心に、バズを生み出す企画力と、来店につなげる設計力を掛け合わせ、SNSを「投稿の場」ではなく集客媒体として機能させることを目的としています。私たちが重視するのは、フォロワー数や一時的な再生数ではありません。「誰が・いつ・どんな理由でお店に行きたくなるのか」を起点に、投稿内容・言葉・導線を一貫して設計します。設計から投稿、分析・改善までを一気通貫で行うことで、現場の負担を増やさず、来店前の期待値を積み上げるSNS運用を実現します。バズで終わらせない。KUROFUNEは、結果につながるSNS運用を提供します。
こんなお悩みありませんか?

毎日投稿しているのに
来店につながらない
投稿自体は頑張っている。でも「いいね」は付くのに、予約や来店の反応が見えない。

フォロワーは増えたが
売上は変わらない
リールが伸びた、フォロワーも増えた。それなのに、店内は相変わらず静かなまま。

何を改善すればいいか
よくわからない
投稿を見返しても、どこが良くて、どこが悪いのか判断できない。

全部スタッフ任せ
運用が止まっている
最初はやる気があったのに、忙しくなると投稿が止まり、いつの間にか放置状態。
問題の本質は…やり方ではなく“設計”にあります。
多くの飲食店がSNS運用でつまずく理由は、投稿頻度や映え方が足りないからではありません。設計が曖昧なまま、投稿だけを続けてしまっていることです。それが、来店につながらない一番の原因。バズる投稿を作ること自体は、決して間違いではありません。しかし、来店までの導線や期待値が設計されていなければ、バズは一時的な数字で終わってしまいます。KUROFUNEは、何を投稿するかの前に、来店までのストーリーを設計します。
KUROFUNEの特徴
SNSからの来店を“ゴール”に設計する

01
飲食店専門だから作れる、刺さる動画コンテンツ
バズを作れる。だから、人を集められる。
バズらせるための企画力・編集力・見せ方を持っています。実際に、リールやショート動画で話題を生むことも得意です。ただし、バズを「ゴール」にはしません。集めた注目を、来店・予約・検索行動へ変換するところまでを前提にコンテンツを設計します。
02
運用代行は「投稿だけ」が仕事ではない
設計から投稿・改善まで。すべて一気通貫。
企画だけ、投稿だけ、分析だけ。KUROFUNEは、そうした分業型のSNS運用は行いません。来店導線の設計から、フィード・リール・ストーリーズの投稿、反応を見た改善までを一気通貫で対応。現場の負担を増やさず、「気づいたらSNSが集客装置として回っている状態」を作ります。


03
長期で伴走する、信頼と安心のチームづくり
あなたのお店に、専属マーケティングチームを。
KUROFUNEは、SNS運用を外注として請け負うサービスではありません。あなたのお店専属のマーケティングチームとして入り込み、集客・認知・来店までを一体でプロデュースします。投稿を作って終わりではなく、店舗の強み、立地、客層、時間帯、現場の動きまでを踏まえ、中長期で成果が積み上がる設計と改善を継続。SNSを軸にしながら、「選ばれ続けるお店」をつくるためのマーケティングを担います。
KUROFUNEに関するご相談・ご質問など
お問い合わせはお気軽にどうぞ
KUROFUNEが選ばれる理由

Reason 01
バズを生み、来店へ変換できるショート動画設計
KUROFUNEは、リールやショート動画を軸にした運用を得意としています。話題を生む企画力と編集力でバズを作りつつ、その注目を来店・予約につなげる設計まで行います。Instagramを中心に、TikTokへの同時展開も可能。ただ再生されるだけで終わらない、集客視点のショート動画運用が強みです。

Reason 02
撮影から投稿まで、すべてワンストップで完結
撮影・画像制作・動画編集・投稿までを一元化。静止画・動画どちらも対応し、お店の世界観に合わせたビジュアルを制作します。「素材がない」「現場が忙しい」そんな状態でも問題ありません。丸投げでもクオリティが落ちない体制が、選ばれる理由です。

Reason 03
企画・分析に強い、プロチームが運用を担当
KUROFUNEの運用は、インフルエンサー、WEBマーケターなど、各分野で実績を持つメンバーが4〜5人チームで担当します。感覚やテンプレに頼らず、数値と反応をもとに企画を改善。「何を伸ばすべきか」が常に明確なSNS運用を行います。

Reason 04
来店を意識したキャプション・導線設計
投稿の成果を左右するのは、実は「言葉」と「導線」。KUROFUNEでは、ヒアリングとWEB情報をもとに、来店を促すキャプション設計を行います。ハッシュタグも地域性・業態・検索行動を踏まえて選定。見られて終わらず、動かすSNS運用を実現します。
KUROFUNEは、単純な投稿作業の繰り返しではなく、
SNSを“集客”に変える運用設計サービスです
KUROFUNEに関するご相談・ご質問など
お問い合わせはお気軽にどうぞ
費用とプラン
「投稿代行の価格」ではなく、専属マーケティングチームを持つための費用です。
店舗審査・セットアップ
220,000円〜 / 1店舗(税別)
※ 各プランの月額料金と同額の費用
SNS運用はスタート時の設計で成果が大きく変わります。KUROFUNEではこの初期設計を最も重要な工程と位置づけています。
<初期費用に含まれる内容>
現状分析・競合リサーチ|コンセプト・運用方針の設計|ターゲット・来店動線の整理|企画・投稿設計|運用開始までのディレクション
社内で運用リソースがある店舗様向け
月額 220,000円(税別)
契約期間|6ヶ月
コンテンツ制作はKUROFUNEが担当し、
投稿作業は店舗スタッフ様と連携して行うプランです。
・投稿回数:8回/月
・フィード・リール制作
・写真・動画撮影
・キャプション・ハッシュタグ設計
・数値分析・改善提案
“任せつつ、状況は把握したい”店舗様におすすめ
月額 330,000円(税別)
契約期間|6ヶ月
制作から投稿までを一元化し、スタッフ様と連携しながら運用を進めるプランです。
・投稿回数:12回/月
・フィード/リール投稿
・キャプション設計
・ストーリーズ運用
・ハイライト・導線設計
・数値分析・改善提案
SNSを丸ごと任せたい店舗様向け
月額 440,000円(税別)
契約期間|6ヶ月
専属マーケティングチームとしてすべてを担当するプランです。現場の負担を最小限に、SNSを集客媒体として機能させます。
・投稿回数:16回/月
・フィード/リール/ストーリーズ完全運用
・DM・コメント対応
・撮影・編集・投稿すべて対応
・詳細な数値分析
・24時間サポート
◆注意事項
お申し込み前に必ずご一読ください。
・撮影に伴う交通費は別途ご請求させていただく場合がございます。
・ご契約は6ヶ月ごとの自動更新となります。
・写真・動画撮影は必要に応じて実施いたします。
なお、月2回目以降の撮影は、1回につき100,000円〜(税別)の追加費用が発生します。
・効果の出方には、業態・立地・価格帯・競合状況などにより個体差があります。
・フォロワー数・再生数・来店数・売上などの成果を保証するものではありません。
・投稿内容・スケジュールは、運用状況や反応を踏まえ、調整・変更する場合があります。
・撮影日・運用開始日は、双方のスケジュールを調整のうえ決定いたします。
・お預かりした素材・情報は、運用目的の範囲内でのみ使用いたします。
SNSの運用内容
POINT 1
写真撮影
(専属カメラマン)
料理・店内・外観・スタッフなど、お店の“顔”になる写真は一眼レフで専属カメラマンが撮影します。メニュー写真や世界観づくりに必要なビジュアルは、クオリティを最優先。WEBサイトやGoogleにも使える写真素材として活用できます。
POINT 2
動画撮影
(ショート動画特化/スマホ撮影)
リールやTikTokなどのショート動画はスマホで撮影します。理由はシンプルで、ショート動画では「作り込みすぎないリアルさ」の方が反応が良いから。スピード感・臨場感・距離感を重視し、“今行きたい”と思わせる動画素材を撮影します。
POINT 3
画像制作
(クリエイティブ)
撮影した写真・動画素材をもとに、お店の世界観やブランドに合わせた画像デザインを制作します。文字入れ・配色・トーンを統一することで、アカウント全体に一貫性が生まれ、どんなお店かが一目で伝わるSNSに仕上げます。
POINT 4
ショート動画編集
(Tiktokとの併用も可能)
リール・ショート動画向けに、 テンポ・構成・冒頭の掴みを意識した動画編集を行います。 また、Instagramで制作した動画を活かし、 TikTokへの同時運用も可能です。 併用の場合は +50,000円/月(税別)で対応しています。
ショート動画制作例
サービス導入の流れ

STEP 1|無料相談・ヒアリング
まずは無料相談にて、お店の状況やお悩み、目指したい方向性をお聞かせください。「何が課題か分からない」という状態でも問題ありません。

STEP 2|運用設計・プランご提案
ヒアリング内容をもとに、来店につながるSNS運用の設計と、最適なプランをご提案します。無理な営業や契約の強要はありません。

STEP 3|撮影・制作・運用スタート
ご契約後、撮影・制作・投稿準備を進め、SNS運用を開始します。設計から投稿まで、KUROFUNEが一貫して対応します。

STEP 4|分析・改善を重ねながら運用
投稿後の反応をもとに、分析・改善を繰り返しながら運用を継続。SNSを「集客媒体」として育てていきます。
よくある質問
- どれくらいで効果が出ますか?
-
SNS運用は即効性のある施策ではありません。KUROFUNEでは、初期設計から運用開始後1〜3ヶ月ほどで、来店につながる反応や変化が見え始めるケースが多いです。中長期で積み上げることで、安定した集客につながります。
- フォロワー数は増えますか?
-
結果として増えることはありますが、フォロワー数をゴールにはしていません。KUROFUNEでは、フォロワー数よりも来店・予約・検索行動につながるかどうかを重視しています。
- 写真や動画の撮影は必要ですか?
-
はい、必要に応じて行います。写真は一眼レフで専属カメラマンが撮影し、ショート動画はスマホ撮影でスピード感と臨場感を重視します。すでにお持ちの素材を活用することも可能です。
- 忙しくてSNSに関われないのですが大丈夫ですか?
-
問題ありません。KUROFUNEは設計から投稿、分析・改善まで一気通貫で対応しますので、現場の負担を最小限にしながらSNS運用を進めることができます。
- 契約期間や途中解約について教えてください。
-
ご契約は6ヶ月ごとの自動更新となります。途中解約についてはご契約内容に基づき個別にご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
- 売上はどれくらい変わりますか?
-
売上の変化は業態・立地・価格帯・運営体制によって異なります。KUROFUNEでは、売上そのものを保証するのではなく、売上につながる「来店のきっかけ」を作り、集客の再現性を高めるSNS運用を行っています。

Photographer 野瀬 大樹
1991年、神奈川県生まれ。
2015年頃から趣味として写真を始め、一眼レフカメラとiPhoneの2台体制で写真家としての活動をスタート。独学で撮影技術や編集スキルを磨き、2年後には「牛代のみずめ桜」「小國神社の秋」「妻籠宿の囲炉裏」など、印象的な作品を撮影し、数々の代表作を生み出す。その後、2019年にフリーランスフォトグラファーとして本格的に活動を開始。これまでに”LOEWE”のジブリシリーズや”Marriott International”などの撮影を手がけ、他にも大手企業や観光省のプロジェクトにも参加。風景から広告まで国内外問わず幅広いジャンルを撮影し、メディアにも注目される活動を続けている。
クライアントが語る、KUROFUNE導入後に起きた変化
数字だけでは語れない、現場で実際に起きた変化をご紹介します。
事例①|カフェ
「SNSが“集客のきっかけ”として機能し始めました。」
2店舗を運営していますが、これまでは投稿しても反応が読めず、正直、集客にどう影響しているのか分からない状態でした。KUROFUNEさんに入ってもらってから、投稿内容が整理され、「Instagramを見て来ました」というお客様が明らかに増えた実感があります。特に平日やカフェタイムの来店が安定し、SNSが売上につながる導線としてきちんと機能するようになりました。(カフェ/2店舗運営)
事例②|ラーメン店
「店舗ごとの発信が、ブレなくなりました。」
チェーン・フランチャイズ展開をしているため、店舗ごとに投稿の質や方向性がバラつくことが課題でした。KUROFUNEさんには、全体の設計を整理してもらいながら、各店舗に合った発信を提案してもらっています。その結果、新規来店のきっかけとしてSNSが定着し、集客の波が読みやすくなりました。売上も以前より安定し、本部としてもSNSの役割を明確に説明できるようになったのが大きな変化です。(ラーメン店/10店舗以上・チェーン)
事例③|高級ステーキ店
「安売りせずに、価値を伝えられるようになりました。」
価格帯が高いため、SNSでどう見せるべきか悩んでいました。KUROFUNEさんには、映えではなく、体験価値や空気感を重視した発信を設計してもらい、お店の世界観がしっかり伝わるようになりました。結果として、来店前から期待値の高いお客様が増え、売上も安定して推移しています。(高級ステーキ店)
事例④|韓国焼肉店
「バズで終わらず、来店につながったのが一番の驚きでした。」
以前は、バズる投稿は作れても、それが来店につながっている実感がありませんでした。KUROFUNEさんに運用を任せてからは、ショート動画をきっかけに来店・予約までの流れが整理され、「SNSを見て来店した」という声が増えました。売上面でも手応えを感じており、SNSを“集客媒体”として初めて信頼できるようになりました。(韓国焼肉店)
SNS運用担当者が話す本音
「失敗を経て、勝てる仕組みにたどり着くまで」
正直に言います。SNS運用は、甘く見ていると確実に失敗します。
そして私たちは、きれいごとではなく、その失敗を何度も経験してきました。
最初は、バズる投稿を作れば勝てると思っていました。再生数が伸びれば、フォロワーが増えれば、自然とお店は忙しくなる。でも現実は違いました。数字は伸びるのに、店は変わらない。「見ている人」と「来る人」は、まったくの別物だったのです。次にやったのは、投稿量を増やすこと。毎日投稿、ストーリーズ量産、ハッシュタグ研究。
しかし結果は同じでした。頑張るほど現場は疲弊し、運用は止まり、成果は残らない。この時点で、はっきり分かりました。SNSの失敗原因は、センスでも努力不足でもありません。構造が間違っていたのです。そこから私たちは考え方を変えました。「どうやったら伸びるか」ではなく、「どうやったら来店まで辿り着くか」を起点にする。
誰が、いつ、どんなシーンで、なぜその店を選ぶのか。
投稿は、その答えを積み上げるためのパーツでしかないと定義しました。この考え方に切り替えてから、やることは一気に明確になりました。バズは狙う。でも偶然に任せない。ショート動画は使う。でも作り込みすぎない。写真は一眼で価値を伝え、動画はスマホで空気感を伝える。数字は追う。でもフォロワー数をゴールにはしない。
そして一番大きかったのが、「SNS投稿代行という概念を捨てた」ことです。投稿を請け負うのではなく、1社に1チームのマーケティング部署として入り込む。設計、制作、投稿、改善までを一気通貫で持つ。この体制に変えてから、SNSは当たるか外れるかの施策ではなく、再現性のある集客装置になりました。
今のKUROFUNEのサービスは、偶然の成功や一時的なバズの集合体ではありません。失敗を潰し続けて残った、勝てるやり方だけでできています。だから言い切れます。SNS運用は、正しく設計すれば、ちゃんとお店を変えます。逆に、設計なしで続ければ、どれだけ頑張っても報われません。KUROFUNEは、遠回りも、失敗も、現場の混乱も、すべて経験したうえで、今いちばん勝率の高いSNS運用だけを提供しています。
流行りではなく再現性。理想論ではなく現実解。これが、SNS運用担当者としての本音であり、KUROFUNEが今この形でサービスを提供している理由です。

お申し込みフォーム
KUROFUNEでは、いきなりのご提案や契約は行っていません。
現在のSNS運用状況やお悩みをお伺いしたうえで、本当にお力になれるかどうかを判断させていただいています。
「SNSをちゃんと集客に使いたい」そう思った方だけ、下記フォームよりご相談ください。